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自分で営む

せどり(仕入れ販売)の副業

商品を選び、必要な人へ届ける。最初の目標は、利益が出る1件を売ること。

この副業でできること

仕事内容
売るために商品を仕入れ、販売する商品選び・出品・在庫管理・発送を担当
仕入れの例
1〜3点、仕入れ合計3,000〜5,000円小さく試す編集例。梱包・送料・手数料・許可費は別
最初の一歩
売る場所と出品条件を確認出品できる商品を一つ調べる
働き方
仕入れ・自宅作業・発送少量の商品を自分で梱包・発送する
商品と発送用の箱を机に並べて作業する人
仕事内容を表すイメージ写真

せどり(仕入れ販売)って、どんな仕事?

せどりは、売るために商品を仕入れ、出品して購入者へ届ける仕事です。商品の状態や価格を調べ、費用を引いて残る額を考え、在庫と発送まで管理します。まずは一つのジャンル・一つの販路で、少量の商品を自分で発送する流れを紹介します。

  • 本・CD・ゲーム

    版・型番・付属品をそろえて確認

    本の版、CDやゲームのタイトル・機種、付属品と状態を確認し、同じ条件の商品の価格を調べます。

  • 日用品・消耗品

    種類・容量・個数を正しく伝える

    商品名、容量、セットの個数、包装の状態を確認します。期限がある商品は期限と販売条件も確かめます。

  • おもちゃ・ホビー

    型番・部品・箱の有無を確認

    型番、部品がそろっているか、箱や説明書の有無、傷などを確認し、写真と説明へまとめます。

上の例は、調べる商品の候補です。新品・中古という区分だけでなく、同じ型番や版、状態、付属品を確認して価格を比べます。自分が状態や用途を説明しやすいものから、一ジャンルに絞ってみましょう。

使わなくなった自分の持ち物を売る場合は、不用品販売へ。ここで紹介する仕入れ販売では、販売前に商品を買う資金と、在庫を管理する準備が加わります。

始めるための準備と、かかるお金

準備するもの
スマホまたはPC・保管場所・梱包用品

撮影できる機器、梱包後のサイズを測る道具、仕入れ代・在庫・販売費用を記録する表やメモを用意します。注文後に発送できる場所と曜日も決めておきましょう。

先に確認すること
販路の登録条件と、商品の出品条件

Amazonでは商品・ブランドなどによって出品許可が必要です。仕入れる前に、使うアカウントで扱える商品かを確認します。[1]メルカリShopsは個人の新規受付を終了しており、個人事業主の申請では青色申告決算書や販売実績等の書類が求められます。[2][3]

仕入れ先の見方
店舗でもオンラインでも、同じ条件で比べる

店舗では実物の状態・型番・付属品を、オンラインでは説明・写真・仕入れ時の送料・返品条件を確認します。値引き額やポイントだけで決めず、販売後にかかる費用も含めて採算を考えましょう。

1〜3点を試す、仕入れ・梱包の予算例 3,000円〜6,000円

スマホ・通信環境があり、1〜3点の商品を仕入れて自己発送で販売を試す予算例。送料・販売手数料・許可申請等の費用は別途。

  • 最初の仕入れ:3,000〜5,000円(1〜3点の編集例)
  • 梱包用品の追加:0〜1,000円(手持ちを使える場合は0円)

仕入れ合計3,000〜5,000円と、梱包に0〜1,000円を置く編集上の例です。手持ちのスマホ・通信環境・用品を使い、自分で発送する場合を想定しています。

全費用を含む金額や、商品の最低仕入れ額ではありません。送料・販売手数料・銀行振込費用・必要な許可取得費用・機器の追加購入は別です。販路の料金を確認し、商品ごとに必要な予算を見積もります。[4][5]

本業の合間に、どう進める?

商品を調べる、仕入れる、撮影・出品する、梱包する作業を分けて進められます。店舗へ行く時間や、注文後に返信・発送できる曜日も考え、扱う点数を決めましょう。

作業時間と、向いている人の目安を見る

週5〜10時間で、少数商品のリサーチ・仕入れ・出品・発送・記録を行う計画例です。商品の確認や梱包にかかる時間に合わせて調整します。

店舗仕入れは営業時間に制約。オンラインでも返信・発送期限があります。

こんな人に向いています

商品の状態や価格を調べ、仕入れ・送料・手数料を記録できる。

商品を選ぶだけでなく、費用と在庫を記録し、売れた結果から次の仕入れを考えたい人に向いています。

まずは、利益が出る1件を売るまで

今日できる、最初の一歩

売る場所を一つ選び、登録・出品条件を読む

Amazonや、条件が合う場合のメルカリShopsを確認し、登録に必要なもの、出品できる商品、手数料と自己発送の方法を見てみましょう。使える販路が分かったら、一つのジャンルの商品を調べる準備ができます。

  1. 売る場所と、出品条件を確認する

    まずは一つの販路を選び、登録条件、扱う商品の出品条件、販売にかかる手数料と自己発送の手順を読みます。Amazonには出品者が発送する方法があり、商品・ブランドなどによって出品許可が必要です。[1][6]メルカリShopsは、開設条件を満たす個人事業主・法人の候補になります。[2][3]

    ここまでできたら使う販路と、その商品を出品できる条件の確認

  2. 調べるジャンルを一つ選ぶ

    本、ゲーム、日用品などから、自分が型番や状態を確認しやすいジャンルを一つ選びます。新品・中古の区分、付属品、保管しやすさ、梱包後の大きさも見て、調べる範囲を絞りましょう。

    ここまでできたら最初に調べるジャンルと、商品候補

  3. 直近の売値と費用から、採算を確認する

    同じ型番・版・状態・付属品の直近の売り切れ価格を、3〜5件確認するところから始めます。メルカリの売り切れ価格も参考になりますが、その価格でAmazonでも売れるという意味ではありません。使う販路の価格と条件も調べ、仕入れ代・梱包費・送料・販路の手数料を引いて、残る額を計算します。[4][5]価格を低めにする場合も、状態の違いと費用を含めて考えましょう。

    ここまでできたら比較した価格と、予定の収支メモ

  4. 条件を確認し、1〜3点から仕入れる

    仕入れ合計3,000〜5,000円で、1〜3点から試す編集上の例です。仕入れる前に、必要な許可と仕入れ先の条件を確認します。古物を販売目的で仕入れる場合は、必要な許可を取得し、仕入れ相手の確認方法も準備しましょう。未使用でも、使用目的で一度取引された品は古物に含まれます。[7][8]届いた商品は状態と付属品を確認し、仕入れ代と在庫数を記録します。

    ここまでできたら状態を確認した少量の商品と、仕入れの記録

  5. 実物の情報を整えて、出品する

    実物の写真と、状態・付属品・サイズの説明を用意し、価格、在庫数、配送方法、発送までの日数を設定します。Amazonでは、既存カタログの正しい型番・版の商品へ出品情報を追加し、自分の商品の状態を正しく記載します。[1]梱包後のサイズと送料も確認し、販路のルールに沿って出品しましょう。

    ここまでできたら購入できる出品と、約束した日数で発送できる準備

  6. 購入後に発送し、1件の収支を記録する

    購入と、サービス上で発送に進める支払状況を確認し、梱包・発送と発送通知を行います。[1][9]メルカリShopsでは、発送通知後に「発送済み」となった時点で売上が計上されます。[10]売上反映と実際の送料・手数料を確認し、仕入れ代を含めた1件の収支を記録。銀行受取はサービスの条件を満たしてから進み、支払可能な残高・振込予定と実際の入金も別に確認します。[11][12]

    ここまでできたら発送完了・売上反映と、1件の収支・振込予定の確認

  7. 売れた結果から、次の仕入れを考える

    売れた価格、売れるまでの日数、費用を引いた額、残っている在庫を見直します。自分が説明・梱包しやすかったかも振り返り、次に買う商品と点数を考えましょう。入金の確認は、サービスの予定に合わせて進めます。

    ここまでできたら最初の販売記録と、次の仕入れを考える材料

最初の目標は「利益が出る1件を売る」こと。実際に売れた価格と費用を確かめ、1件の販売記録を次の仕入れへ活かしましょう。銀行への入金は、販路の受取条件・予定に合わせて別に確認します。

3〜5件の価格調べ、1〜3点・仕入れ3,000〜5,000円は、小さく始めるための編集上の例です。商品調べ・販売条件の確認・少量仕入れ・出品準備に7〜21日を使う計画例で、登録審査・許可取得・購入待ち・入金までの期間は含みません。

売る場所を選び、出品に慣れる

商品を探す人が訪れるマーケットプレイスから、登録条件と扱う商品が合う場所を選びます。最初は一つの販路で、出品・発送・売上確認の手順に慣れていきましょう。

Amazon
商品のカタログへ出品し、自分で発送する

既存商品の正しい型番・版へ出品情報を追加し、価格・状態・在庫・発送条件を整えます。小口出品のプランもあり、商品を自分で保管・発送する方法を選べます。[1][4][6]

メルカリShops
開設条件を満たす事業者が、商品を並べる

個人の新規受付は終了しています。個人事業主の申請には、過去2年以内の青色申告決算書・申告提出証明、他販路の販売実績URLまたは実店舗写真等が必要です。書類と審査の条件を確認できる人の販路候補になります。[2][3]

自分のお店を育てたい場合は、BASEも選択肢

BASEでは自分のネットショップを作り、写真・説明・在庫・配送条件を設定できます。[13]SNSやプロフィールからショップへ案内し、自分のお店を知ってもらう入口を作る方法です。最初の販路で経験を積んだ後、商品の紹介方法を広げたい場合にも検討できます。

始める場所を比べる

商品を探す人がいるマーケットへ出品するか、自分のお店へ案内するか。利用条件と、商品の届け方を比べてみましょう。

Amazon

商品を探す人が訪れるAmazonへ出品し、在庫・注文・配送・売上を管理するサービス。

向いている始め方出品できる商品と費用を確認し、小口出品・自己発送で少量から試したい人

出品の流れと条件を確認する ↗

メルカリShops

メルカリの市場へ商品を出品する、個人事業主・法人向けの販売サービス。

向いている始め方青色申告決算書や販売実績などの申請条件を満たし、メルカリ市場で販売したい人

開設に必要な書類を確認する ↗

BASE

仕入れた商品を自分のネットショップへ並べ、SNSやプロフィールなどからお店へ案内するサービス。

向いている始め方自分で集客する方法を持ち、お店の見せ方と販売を育てたい人

PRリンクの申し込み等により運営者に報酬が発生する場合があります。募集・審査・費用・利用条件はリンク先で確認してください。

販売を育てる方法と、収入の仕組み

最初の一商品から、どう続ける?

売れた結果や購入者からの質問、梱包・発送の経験を、次の仕入れと商品ページへ活かせます。

  • 売れた価格と費用を確かめる

    予定と実際の送料・手数料・残った額を比べ、次に仕入れる価格と販売価格を見直す。

  • 仕入れる量を整える

    売れるまでの日数と残った在庫、使える資金を見て、次に仕入れる点数を考える。

  • 写真と発送を整える

    質問された点を説明へ加え、梱包と発送の手順を見直す。次の注文にも対応しやすくする。

収入の仕組み

商品が売れたら、販路の手順に沿って発送し、売上と手数料を確認します。Amazonの銀行への支払は、手数料や留保される額を反映した利用可能残高などの条件に従います。メルカリShopsでは発送通知後の売上計上と、銀行への自動振込を分けて確認します。[11][10][12]受け取る商品代金と送料から、売れた商品の仕入れ代、実際の送料・梱包費・販路の手数料を引き、1件の販売で残る額を考えましょう。

商品代金+受け取る送料売れた商品の仕入れ代・梱包費・送料・販路の手数料その販売で残る額

販路の手数料には、基本成約料や販売手数料などを含めます。売れた商品の費用と、まだ売れていない在庫に使った資金を分けて記録します。銀行への振込費用、月の固定費、税金は別です。ショップの売上残高と、口座へ入金された額も区別しましょう。

慣れてきたら、商品を見つけてもらう入口を広げる

Amazon、メルカリShops、自分のお店では、商品へたどり着く入口が異なります。販路を増やすことには、異なる場所で商品を探す人へ届ける機会を作る意味があります。追加する場合も、利用条件と費用、発送に使える時間を確認しましょう。同じ現物を複数の場所で扱う場合は、販路ごとの規約に加え、発送できる数を超えて売らないための在庫管理が必要です。

別の仮定として、月の販売件数を置いた計算例を見る

ここからは、最初の1件という目標とは別の、月の計画を考える例です。売れた商品の仕入れ代・送料・梱包費・販売手数料などを引いた税引前の額が、商品1点700円になる条件を仮定しています。商品の販売価格や相場を示すものではありません。

件数を仮定した初月の計算例

商品1点で700円が残る条件なら、5点分で3,500円。

「商品1点」あたりの金額は売れた商品の仕入れ代・送料・梱包費・販売手数料などの変動費を引いた税引前の仮の額で、この件数を獲得できるという意味ではありません。

販売した5点の仕入れ・送料・梱包・販売手数料などを引いて1点700円、合計3,500円という仮定。未販売在庫に使った資金、振込費用・固定費・税金は別に確認します。

商品1点に使う時間
1.5時間
商品調べ・仕入れ・出品など月の共通作業
12時間
作業時間の合計
月19.5時間
計算の内訳を見る

700円 × 5点 = 3,500円
1.5時間 × 5点 + 12時間 = 19.5時間

初期費用・月の固定費・銀行への振込費用・税金はこの合計から引いていません。実際には受注・販売が0件の月や赤字もあり、報酬の確定月と入金月も異なる場合があります。

5点が売れ、1点で700円が残る条件なら3,500円。1点の作業1.5時間×5点と、商品調べ・仕入れ・出品など12時間を置いた月19.5時間の例です。まだ売れていない商品の仕入れ代・初期費用は別に記録します。

商品の価格と費用の考え方

販売価格から仕入れ・販売経費を差し引く。商品の販売額から仕入れ、送料、梱包、販売手数料などを差し引いて考えます。販売価格や件数は自分で置く条件で、相場や利益保証ではありません。

販路の主な手数料と、銀行への受取条件を確認する

Amazon:小口出品・自己発送から考える例

小口出品には、売れた商品1点につき100円(税抜)の基本成約料と、カテゴリーごとの販売手数料などがかかります。カテゴリーによる追加費用や送料も確認し、自分の商品で残る額を計算します。[14][4]売上、手数料や引当金を反映した支払可能な残高、振込予定を管理画面で確認し、実際の銀行入金も確かめましょう。[11]

メルカリShops:販売後の額と、振込条件を分ける

販売手数料は売上金の10%、銀行への振込手数料は1回200円です。送料を別に受け取るかなどで手数料の計算対象が異なるため、利用する販売方法を確認します。[5]サービス内の「販売利益」は、販売手数料などを差し引いた残高を指し、商品の仕入れ代を引いた事業の利益とは異なります。[15]

サービス内の販売利益が5,000円以上になると自動振込の対象になり、未達分は繰り越されます。月1回なら月末締め・翌月10日、月2回なら15日締め・25日と月末締め・翌月10日を基本とし、金融機関による日程も確認します。[12]1件の収支が黒字になったことと、すぐ銀行へ振り込まれることは別です。

BASE:自分のお店の費用も確認する

スタンダードプランの通常Webショップは初期・月額費用0円。販売ごとの決済手数料3.6%+40円とサービス利用料3%がかかり、Amazon Pay・PayPal・PayPayでは決済手数料4.6%+40円と利用料3%です。送料を含む注文合計を対象にします。[16]Pay IDアプリ経由や、有料プラン・追加機能の料金は別に確認します。[17]

発送後に「対応済」へ変更すると売上が計上されます。[18]残高751円以上で振込申請ができ、振込手数料250円、申請額2万円未満は事務手数料500円もかかります。通常は申請から10営業日で、予定日と入金を確認します。[19][20][21]振込申請の期限は、「対応済」にした発送月の6か月後の月末までです。[22]

始めるときの、よくある疑問

通常のメルカリを、仕入れ販売の開始先にできる?

通常のメルカリは、利用規約で指定法人を除く事業者の登録・利用を認めていません。[23]メルカリShopsは別の登録・審査があり、個人事業主には青色申告決算書や販売実績等の書類が求められます。[3]自分の手持ち品で撮影・出品・発送を試したい場合は、不用品販売も見比べてみましょう。

Amazonでは、FBAを使う必要がある?

自分で商品を保管・発送する「出品者出荷」と、Amazonへ商品を送り、保管・発送などを任せるFBAを選べます。[6]ここでは自己発送の少量販売を例にしています。FBAは、販売の手順に慣れ、扱う商品の大きさ・保管期間・費用が合うかを確認して検討できます。[4]

新品や未使用品なら、古物商許可は不要?

未使用でも、使用目的で一度取引されたものは古物に含まれます。「新品」「未使用」という表示だけでは判断せず、商品の取引歴や仕入れ先、営業形態に合わせて確認します。[8]判断に迷うときは、営業所を管轄する警察署で確認し、古物を仕入れる前に必要な許可や仕入れ相手の確認方法を準備しましょう。[7]

仕入れた商品が売れないときは?

写真で状態と付属品が伝わるか、商品名やサイズが分かるか、送料や発送日数が明記されているかを見直します。価格を変える場合は、費用を引いた額も再計算しましょう。残っている在庫と使える資金を確認し、次の仕入れ量や時期を考えられます。

副業全般の準備や税金は、始める前の準備ガイド、確定申告のガイドで確認できます。

参考にした公式情報

本文の参照番号に対応しています。各リンクから、販売条件・発送・売上受取の公式案内を確認できます。

出典の一覧を開く(23件)出典の一覧を閉じる
  1. Amazon:出品条件・登録・商品登録・支払の入門ガイド ↗本文へ戻る ↑
  2. メルカリShops:申し込める事業者の区分 ↗本文へ戻る ↑
  3. メルカリShops:開設の申請と必要書類 ↗本文へ戻る ↑
  4. Amazon:出品プラン・販売手数料・配送費用 ↗本文へ戻る ↑
  5. メルカリShops:販売手数料と振込手数料 ↗本文へ戻る ↑
  6. Amazon:出品者出荷とFBAの選択 ↗本文へ戻る ↑
  7. 警視庁:古物商許可を申請する方へ ↗本文へ戻る ↑
  8. 千葉県警察:古物の定義と、許可が必要な取引 ↗本文へ戻る ↑
  9. メルカリShops:商品の配送と、発送後の通知 ↗本文へ戻る ↑
  10. メルカリShops:発送済みと売上金の計上 ↗本文へ戻る ↑
  11. Amazon:出品者への売上金の支払と利用可能残高 ↗本文へ戻る ↑
  12. メルカリShops:銀行への振込条件とスケジュール ↗本文へ戻る ↑
  13. BASE:商品の登録と公開・在庫の設定 ↗本文へ戻る ↑
  14. Amazon:小口・大口出品の料金に関する公式FAQ ↗本文へ戻る ↑
  15. メルカリShops:サービス内の販売利益と振込対象額 ↗本文へ戻る ↑
  16. BASE:スタンダードプランの料金と決済方法 ↗本文へ戻る ↑
  17. BASE:プランと利用する機能ごとの料金 ↗本文へ戻る ↑
  18. BASE:発送から売上計上・振込までの流れ ↗本文へ戻る ↑
  19. BASE:振込申請の最低売上残高 ↗本文へ戻る ↑
  20. BASE:振込手数料と事務手数料 ↗本文へ戻る ↑
  21. BASE:通常の振込申請から入金まで ↗本文へ戻る ↑
  22. BASE:売上金の振込申請期限 ↗本文へ戻る ↑
  23. メルカリ:利用規約と事業者の利用条件 ↗本文へ戻る ↑

情報確認:2026-10-03。仕入れ方法の例・ロードマップ・予算・時間・収入の計算例は、タスミチが編集したガイドです。

比較と編集の方針 →